2017年10月13日

10月13日(金)の釣り

先祖代々のフツ〜の仏教徒で育ったボクなんで、
13日の金曜日でも「縁起が悪い」なんて、小指の先ほども
心配する事はないのですが、不運が続くと、言い訳のように
13日の金曜日のせいだと言ってしまうジェ〜イソン!

今日はキーヤンが出張の帰りに寄って釣りをするから、という事で
お付き合いで、昼から高浜界隈を釣り歩いてきました。
先に書いておきますが、ボクは「今日はアカンでぇ〜」と忠告はしてました。

12時過ぎに「難波江」に到着しましたが、昨日からの波は落ちてなく
さぁ〜ふぁ〜の皆さんが喜んで海に入ってました。
遊歩道は波が被っている状態です。
波がマシな駐車場の浜に入って、二人で投げますがウンともスンとも。
移動して「若宮」に行き、投げれる程度の波のなか15cmほどのキスを
釣りあげ、これからじゃ〜!と思っただけで、その後は沈黙の海でした。
雨の予報でしたが、幸いなことに雨は降らず、風もありません。
外海がダメなら湾内なら?
という事で内浦湾の音海へ移動。
いつもの夜釣りポイントで竿を出しましたが、やっぱりチャリコに
遊ばれただけでした。
波が落ちてるかもしれないから、最後にもう一度「難波江」に戻りましたが
状況は変わってなく、いつものようにエサをばら撒いて終わりでした。

やっぱり波が落ち着くまで、砂浜からは無理があるよねぇ〜。
気圧が低い日は、キスも深みに落ちているような気がします。
土曜日も日曜日も雨の予報が出ています。
こんな時は「読書の秋」ですね。

キーヤン、お疲れさんでした。
また来月、遊びに来てください。
posted by maiduru at 22:58| 京都 ☔| Comment(1) | 投げ釣り | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年10月11日

ジモちゃんリポート

ジモちゃんの10月10日のリポートです。

難波江での1時間半ほどの釣果で15-20cmで

中央の岩場寄りで釣っていた人の方が、大きい型をあげていたようです。

朝の8時半ごろに「密書」が届きましたが

陽が高くなって水温の上がるころの方が良いと思うんだけどなぁ?

『毎度です。難波江で37匹でした。後で捌くのが面倒なので

 止めました。久ぶりに楽しめました。』

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ちなみに、高浜の若宮は2〜3匹だったそうです。
posted by maiduru at 12:35| 京都 ☀| Comment(0) | 投げ釣り | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年10月10日

小浜・草の者報告

このところ高浜のオチ爆に乗り遅れたジモちゃんは
家の近所で遊んでる様子。

8日の「ちりとての浜」での釣果。

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朝の1時間ほどの釣果らしいです。

小浜湾内もキスが入ってきてるのかな?
posted by maiduru at 00:15| 京都 ☀| Comment(0) | 投げ釣り | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年10月06日

釣姫、須浦が復活か?

本日は、昼からの予定がすっぽり空いたので
久しぶりに小浜へ行ってきました。
空には「うろこ雲」で、陽射しはあっても、やっぱり秋の風です。

ビック釣り具で「細目のアオ」と「イシゴカイ」を買って
まず、釣姫へ行きました。
駐車場の管理人が居ないので、平日は無料かな?
岩場から始めましたが、さすが釣姫です。
1投ごとに針を消費します。
遊歩道から投げますが、やっぱりフグかチャリコのアタリしか無く
そのくせ針の消耗が激しいので、あきらめてトイレ前の突堤へ移動。
航路筋、港内、探りましたが、キスは入ってないようです。
すぐ後ろに、ルアーロッドの投げ師さんが入ってきたので
場所を譲って、須浦へ転進です。

公民館の前が駐車お断りになっているので、昔のバス転回スペースの
空き地に止めて波止へ出ましたが、イカ師が入っていたので
浜をテクテクと歩いて、中央部から投げ始めました。
あいかわらず、沖にブイは浮いてます。
その周辺を探ると、以前のように海草が帯状に生えているようで
3色付近でオモリが掛かり、針には、まだ青い海草が付いてきます。
海草の所で仕掛けを止めて待ってると、久しぶりの
ゴォ〜ン!グゥィ〜ン!です。
強引に海草帯を引き抜いて、クンクンと頭を振る感触で上がってきたのは
25cmくらいのキスです。
最オチの時のようなブッ太い魚体ではありませんが、立派なキスです。
1時間ほどで20cmくらいを2匹追加して終了です。
3匹とも針を飲み込んでいて、釣り針を大きくしてる意味がありません。
アタリからいって、そこまで食いが活性してるとは思えないので
合わせが下手なだけかも・・・。

帰りに釣姫に寄ってみると、突堤に名古屋の投げ師が入っていて
「さっきまでルアー竿で投げてた人が、25cmくらいをポロポロ
 釣ってたから、その後に入ったけど20cm以上が3匹釣れたよ」
うぅ〜ん・・・時間帯で状況が変わったのかなぁ?

そのままサクッと家に帰るつもりだったけど、
『そうそう、西小川へ寄っとかないと、またABさんがうるさいなぁ〜』
っというワケで、西小川へ。
3時過ぎの時間帯でも、西小川では平気で釣れるハズなんだけど
まだ群れが入ってないのか、チャリコのアタリしかなく
キューセンもガッチョも釣れませんでした。
海の色も、ちょっと濁っていて、まだ釣れる気がしませんねぇ〜。

今年の若狭のオチは期待できそうです。
posted by maiduru at 00:18| 京都 ☁| Comment(2) | 投げ釣り | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年09月27日

あれこれ迷います。

ABさんとキーヤンがコメントを入れてくれてますが、
コメントと言うより、催促に読めるんですが・・・

まぁ、そんな二人の思惑は横に置いといて、落ちギスの群れを
探して、右往左往してます。

9月の23日(土)は、投げ吉さんが釣りに来るというので
半夜で音海へ出かけました。
キスも釣りたかったのですが、マダコが釣りたくて
わざわざ夜釣りにしたのですが、結果はミニチャリコのみ。
投げ吉さんは22〜3のキスを釣ってました。
音海の湾内は、原発が再稼働しただけに、温排水の影響で水温が
下がらないのかもしれない。

24日は、投げ吉さんに難波江で爆釣の情報が入り、さっそく出かけた
そうですが(ボクは仕事で行けず)到着が夕方になっていて
ポロポロ程度だったそうです。
朝から釣った人はクーラー満タンのおかわりだったそうです。

それを聞いて、さっそく小浜の草の者、ジモちゃんに探索を頼みましたが
25日は釣れなかったようです。

26日は暗くなってから難波江で竿を出してみましたが、アタリなし。
遠浅の海では、暗くなってから大型が回遊してくると思っての竿出しでしたが
見事にハズレました。
帰宅後「投げ釣り北近畿」を見てみると、火曜日も結構釣れていたそうです。

よしっ!それなら・・・と思ったのですが、27日は雨の予報で
おとなしく用事をすませる事を優先しました。

高浜界隈が釣れ出すということは、そろそろ釣姫周辺でも釣れても良さそう?
直近の2年ばかりが不漁なだけに、今年こそと期待してるのですが・・・。
posted by maiduru at 22:03| 京都 ☔| Comment(6) | 投げ釣り | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年09月20日

秋の釣り、開幕か?

なにか特別なワケでもあったわけでもなく、単に、釣行していなかった・・・
という理由で、いつの間にか9月も下旬になりました。
もう少し、虫エサの匂いや、汗まみれの釣りから遠ざかり、爽やかな秋を満喫しようかと
思っておりましたら、例年のごとく「ワビ・サビ」には縁遠い、関西のおっちゃん連中から
「今年のオチはどないやぁ〜?」と声が掛かって来ました。
どないもこないも、釣りへ行ってへんし、判るはずもございません。
持ってる直近の情報といえば、小浜のジモちゃんの9月4日に西津での釣果ぐらい。

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朝の2時間ほど、食いが立ったという話で、今年はオチが早そうかなぁ?
って言うくらいの情報です。

うぅ〜ん。
週末の前に、ちょこっと行ってみますか。
posted by maiduru at 02:07| 京都 ☁| Comment(2) | 投げ釣り | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年02月24日

冬眠中

大雪に追われて、あれこれ忙しくしているうちに、早、2月も終わりですね。

もっとも、暇があっても冬の釣りは行ってないかなぁ〜

以前は年中、あちらこちらと釣りへ出かけていましたが、ウデが悪いのかたいした釣果も無く

期待して出かけるより、ウチでゴロゴロを選ぶようになってしまいました。

まぁ、楽しいのが一番ですから、自分が楽しいと思える時期になるまで

もぅ少し、冬眠ですわ。

posted by maiduru at 22:11| 京都 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 投げ釣り | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年01月01日

迎春

明けまして おめでとうございます。

今年も 良い釣りが出来ますように!

平成29年 元旦
posted by maiduru at 01:43| 京都 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 投げ釣り | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年11月05日

4日の若狭

人が生きていくうえで、素晴らしい機能が「忘れる」という
作用で、これが無ければ「苦しみ、悲しみetc」の感情と
いつまでも共生しなければなりません。
時がたてば・・・時間が解決してくれる・・・など、
忘れる事により、新しく生きる意欲が沸いてくるものです。
ただ、これは人生の話であって、釣りになると、また違った
話になります。

キーヤン「アカンなぁ〜」
こ〜じ「生態反応も感じ取れないワぁ〜」
えぇ〜歳したおっさん二人が、波止の上で愚痴ります。
キ「海が濁ってるんとちゃう?」
(そぅおっしゃいますが、先日は澄みきってるから釣れんと
 言われたよ〜な・・・)
こ「大潮の後やからちゃう?」
(以前は、底ものの魚は、大潮の後の小潮がベストとブログ
 に書いてましたが・・・)
キ「昨日の夜に風が吹いて荒れたせいかなぁ?」
(沖に居たキスが、港内に逃げ込んで来ると言って
 ませんでしたか・・・)
こ「昨日は北海道で大雪やったみたいやし・・・」
(すでに推論の域を越えてますなぁ〜)
二人して、今日は釣り運が無かったと、あきらめモードです。
お互いに、何十年も釣りをしていると、釣れない理由くらい
(ん?言い訳?)両手で数えるくらいに並べられます。
キーヤン「おっ、電話や。イセエビさんからや。」
キ「なになに・・・そんで?27cmが・・・入れ食いで、
  極め付きに41cmの真鯛がぁ〜・・・」
そうです。
忘れた振りをしてますが、釣りは「うで」でおます。

日本語には「肝に銘じる」というありがたい言葉があります。
努力せなあきまへんなぁ〜。

本日、4日金曜日に大阪から、キーヤン、イセABさん、
じゃこさんが「落ちギス」を釣りに来るという事で、
小浜の草の者・ジモちゃんも混ぜて、5人でキス釣り大会を
開きました。
キスの2匹合計寸での勝負という事で、今の時期なら
50cm以上のハイレベルな闘いになる!と、思ってましたが
予想に反して・・・予想通りというか、キスの顔も
見れなかった参加者も居ました。

7時前に難波江の岩場に到着してみると、前夜の風の影響が
残っているようで、波が高い(こ、これは事実をありのぉ〜
♪ままぁでぇ〜♪言ってるだけです。)それでも、誰かが
言った「波気がある方が、キスの活況が高い」を信じて
ボクは「投げます」キッパリ。
1等、2党、3頭・・・サッパリ。
今は懐かしい、いかりや長介が叫びます。
次ぃ〜行ってみよう!アッサリ。

高浜の若宮ですが・・・。

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まぁ、当然のごとくアタリも無しで、小浜に向かいます。
9時ごろ、釣姫で全員集合となりましたが、
ジモちゃんは、早朝から須浦へ入って、アタリも無かったと
感心にも密偵の仕事をして、釣姫に来ていました。
5人で、あちらこちらと探りますが、誰も釣れません。
釣りの決断と風俗は、早いほうが喜ばれる・・・か、どうか
知りませんが、早くもここで二手に別れて落ちを探す事に
なりました。
イセABさんとじゃこさんは、西小川へ。
キーヤンとジモちゃんとボクは食見へ。
食見では、ジモちゃんがカワハギの20級を釣ったくらいで
キスのアタリは皆無でした。
結局、西小川へ転進したのが正解で、

今回の優勝は・・・・27cmを2匹そろえたじゃこさんの
優勝でした。(じゃこごうこさんのブログ
オマケは、41cmの真鯛を釣り上げていました。
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ホンマ、この時期の落ちギスは判りませんね。
(いやいや、『うで』ちゃうの?)
次回、きばりましょ!
posted by maiduru at 00:12| 京都 ☁| Comment(2) | TrackBack(0) | 投げ釣り | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年10月21日

ジモティーリポート10.21

朝から鳴り続けるケータイに、電話かと思って見てみるとメールでした。

年寄りの親戚が多いので、朝晩の電話にはビックリします。

ジモちゃんからのメールには、

『 高浜の若宮はサッパリです。

  難波江の岩場は、波が高く竿を出せず。 』

その後、鯉川や岡津を回ったようですが、どこも釣れない様子でした。

昼から行くところを迷っていたようなんで、西小川を勧めておいたら、

『 出足は良かったけど、午後2時過ぎの地震の後はポツポツでした。』

落ちギスの群れに当たるのは、なかなか難しいもんです。

ここはやはり「神頼み」が一番でしょう。



posted by maiduru at 23:52| 京都 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 投げ釣り | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年10月20日

若狭をウロウロ

さすがにオチの季節となると、騒がしくなってきました。

天気予報を見て決めるワァ〜と言っていたイセABさんから電話があり

「明日、8時過ぎ到着予定で難波江の岩場へ行きます。」キッパリ。

曇り空の予報なんですが、前回のキーヤンの釣果に火をつけられたようです。

ボクも久しぶりの休みとあって、お付き合いする事にしました。


18日の朝8時に現着すると、階段を降りた所で、すでに竿を出していました。

イセABさんと釣友さんの二人だけです。

サッパリのようです。

1日で状況が変わるのが「オチ」ですね。

このまま群れが入って来るのを待っても良いのですが、

そこまで人間が出来てないので、相談して移動することに・・・

ビュ〜ンと走って、小浜市内の南川河口・・・・

西津のチリトテの浜・・・

釣姫・・・須ノ浦・・・

ゼイゼイ言いながら走って、泊の砂利浜・・・漁港・・・

午後2時半を回っているので、帰る前に「西小川」へ寄って帰る事に。

さすが、夕方に強い「西小川」です。

4時過ぎに帰るまで、24〜5までですが、きっちりお土産を確保できました。

キスが港内の深いところまで入って来ているようで、大型は望めませんが

25くらいまでなら1投1匹(ただし、ベラとキスの交互)で釣れるでしょう。

西小川のベラは20アップのぶ太いのが多いので、結構、楽しめます。


残ったエサは、金曜日に探索に出るジモちゃんに渡し、リポート待ちです。

さて・・・

posted by maiduru at 01:02| 京都 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 投げ釣り | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年10月17日

キーヤン・リポート10.16

先日のジモちゃんのリポートを見て、大阪からキーヤンが

仕事の合間・・・釣りを目的の仕事?

まっ、ともかく、16日の日曜早朝から難波江で竿を出しました。

『 朝イチは良型が来ましたが、しばらくはピンの嵐。

  9時ごろから型が良くなり1投1匹のペースでした。 』

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『 今日は階段下が良くて、1色プラス力糸のシモリ周りで

  ゴッツン、ガッツンと来ました。エサはアオイソメのみ。 』

キーヤン、お疲れさんでした。

久しぶりにお土産も確保できて、楽しい釣りだったようです。

ジモちゃんへのお礼も書いてありました。

そのジモちゃんからもリポートが届きました。


ジモちゃんリポート10.16

『 13日の残り餌で、近場を周ってみました。

  小浜新港はサッパリでしたが、南側河口(雲浜小学校裏)で

  20分ほど釣った釣果です。 』

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今週は金曜日に探索へ出る予定らしいので、オチが確認出来たら

なるべく早くアップロードします。

やっぱり、投げ釣りは「春」と「秋」やねぇ・・・
posted by maiduru at 00:18| 京都 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 投げ釣り | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年10月14日

ジモちゃんの「ジモティーリポート10.13」

金木犀の花も終わり、そろそろ木々も色づく季節となりました。

しばらく釣りから遠ざかっていましたが、ワイワイガヤガヤと大阪あたりから

賑やかに連絡が来るようになって、ボチボチと重い腰をあげて

昨日12日は、久しぶりに若狭まで走ってみました。

あくまでも釣査ということで、竿を1本持って、現地着が12時ごろでした。

ビック釣具で「青イソメ」の細いのを500円買って、まずは「須浦」から。

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浜から、突堤からと1時間ばかり投げましたが「おろしポン酢」なみに

サッパリでした。

チャリコが遊んでくれただけです。

これではイカンと、常神の小川まで走って投げましたが、15分ほどで

雨が降り始め、アタリもないまま釣姫へ引き返しました。

さすが平日だけあって、投げ釣りは皆無。

イカ師が何人か入っているだけです。

浜からと、トイレ前の突堤から投げましたが「塩麹」なみにサッパリでした。

まぁ〜こんなもんかなぁ〜と、残ったエサを・・・何匹使ったんやろ?

海に返して帰宅しました。

今日になって、小浜の草の者「ジモちゃん」より密書が届きました。

『 まいどです。
  難波江の岩場で入れ食いでした。
  波が高く取り込みが大変でした。
  昨日は今ひとつだったのに、1日で変わるんですね。 』

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なになに・・・釣れた話より、2日も連チャンで出かけた方に感心するワァ〜。

高浜方面が本格化すると、いよいよ若狭の番ですね。

さて、今年はどぉ〜でしょう?
posted by maiduru at 00:40| 京都 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 投げ釣り | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年05月08日

今季初戦です。

昨年の連休明けに
「雪は融けて、桜も散って、夏日が観測される季節になってしまいました。」と
書いていましたが、今年も同様に、ようやく冬眠から覚めました。
あちらこちらでキスの釣れた記事を見かけるようになって、そろそろかなぁ〜?
と思っていたら、昨夜、若狭おおい町の姉から電話があって、
話の中で『明日は田植えをする』と聞いたので、
「お手伝いしましょうかニャァ〜」と、はなから昼飯目当てのネコの手を申し出ると
朝10時ごろに苗を持って来るらしい農協に合わせて行くことにした。
電話を切って、せっかくおおい町まで行くなら、帰りに釣りでもするかな・・・と、
半年振りの釣行準備ですが、
たぶん昼過ぎには用事も終わると思うし、仕掛けは市販で済ませる事にした。
「米」と言う字は、お百姓さんが八十八の手間をかけて作られた事に由来しますが、
現代では、田植えでさえも機械で4〜5時間あれば一人でも出来るし、
お米の一粒、一粒の価値は下がってるかもしれませんね。

8時半過ぎに家を出て、黒鯛釣具へ。
店長さんから「ようやくポツポツとキスが出てるようですねぇ〜」と言われたが、
今季、初出漁のボクは「そうみたいですねぇ・・・」としか答えようがナイ。
9時半ごろ姉の家に行くと、姪の旦那達も来ていて、結構な人数です。
地元の人と結婚してるので、つなぎを着て長靴と、本格派がそろってます。
「ネコの手」としては肩身も狭いし、今日はお手伝いを中止して釣りに行くことに。
で、昨夜調べた「岡津」へ向かいました。
如渡船(ゆきとせん)のホームページの釣果には24〜5cmも出てるようだし
若狭のヌシ・タムさんも好調のようで、期待がもてます。

10時過ぎに着いて、自転車道をテクテク歩いて行くと、目的の浜あたりから
なにやら人の騒ぐ声。
「?」と覗いてみると
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『アチャ〜!』どうやら浜でBBQをしてるらしくタープやテントが見えます。
すぐ沖にはボートが2艘もアンカーを打っていて、釣りにならない様子です。
せっかくの初出漁なのに騒がしい所で竿を出したくないと思い、来た道を戻ります。
車に戻って、さぁ〜てどうしようかな・・・と考えていると、
やってきた車が、すぐ後ろにビタ付けして、中から麦わら帽子にマスクをした
地元住民らしき人が降りてきて、なにやら準備しています。
『ん〜?こんな時期から農薬でも散布するのかなぁ?』
さらにバックミラー越しに見ていると、どうやら釣り人のようです。
『まてよ?あの信楽風の体形と麦わら帽子といえば・・・』
車から降りて近寄ると、タムさんでした。
去年はシーズン中、ニアミスはあっても、一度も釣り場で出会わなかったのに、
今季はしょっぱなから遭遇です。
昔の「投げ釣りは気合じゃー!」は見る影もなく、今や「食」に走る地元おいやんに
変貌していますが、中国からの黄砂を予防して二重マスクをしてまでも釣りをする
根性と執念には感服します。
しかし、マスクを2枚って・・・マラソンの高地練習ちゃうんやから息苦しいでしょう?
久しぶりに直に会って、いろいろお話が出来て楽しい時間でした。

ホントは家に帰るつもりが半分以上でしたが、タムさんに会って飛び火したようで
加斗から荒木を周る事にしました。
加斗は、相変わらずボート釣り師がたくさん来ていますが、地方からは海藻が多くて
釣りにならないようです。
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荒木のラブホ前の護岸で竿を出しますが、アタリさえありません。
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沖のボート釣りも、あちこち移動を繰り返しているので、キスはいないのかも?
心は充分折れていましたが、最後に「青戸大橋の下・犬見崎」へ。
「もぅ〜止めてぇ〜」悲鳴を上げる膝を叱咤激励しながら20mほど降りると
昔に良い思いをしたワンドになった所へ・・・
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『あれ?居ないじゃん』
それなら潮が動く橋の橋脚部分へ・・・
『れれ?なんで』
それなら海藻のキツイ、磯からなら・・・
『りゃれろれ・・・』もはや舌もろれつが回らない状態で終了です。
「そやからアカンちゅ〜たのに、エェ〜思いなんて昔の夢じゃ!」怒る膝を
なんとか誤魔化しながら、やっと車に戻りましたが、もうこれ以上の気力が
沸いてきません。
残ったエサを海に返して、本日終了でした。

もうひと眠りしようかなぁ・・・。


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2016年01月01日

新年

新しい年が明けました。

良い年になることを願っております。



おぅおぅ〜!新年から誰に断って挨拶しとんじゃぁ〜!

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って、これは「いんねん」かぁ・・・
posted by maiduru at 00:23| 京都 ☔| Comment(2) | TrackBack(0) | 投げ釣り | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年11月20日

伝説の釣り場

今から10年以上も前の話、大阪に住んでいたボクは、好きで「丹後・後ヶ浜」へ

よく釣りに通ってました。

ある日、地元のおっちゃんが話しかけて来て

お「どぉ〜や、釣れるか?近頃はアカンよっなったからなぁ〜。

  昔、この辺一帯が松林になってて、林を通り抜けて浜へ出ると

  真鯛やキスがボロボロ釣れたもんや。5月の終わりにはカレイの大きいのが

  トロ箱いっぱいに釣れたんやでぇ〜。」

こ「へぇ〜!す、すごいなぁ〜(目には星)」

その後も「夢よもう一度」と何度も通いましたが、いつの間にかあきらめて

ボクの中では「伝説の釣り場」となっております。

本日、釣姫で釣っていると、イカ釣りの若い子がやって来て、

若「何が釣れるんですか?へぇ〜キスですか・・・よく釣れるんですか?」と、

聞いてくるので、

こ「去年までは、岸からほんのすぐそばで、おっきなキスがバンバン釣れたんやでぇ〜

  今年はアカンけどねぇ・・・」

話をしていて思った。

釣姫・須浦も「伝説の釣り場」となってしまうのか!




昨夜、書いた通り「絶好の条件での落ちキス釣り」へ行って来ました。

ネット社会とは恐ろしいもので、情報伝達が早い分、流行のサイクルは早くて、

あんなに賑わっていた「難波江」も、釣り人は一人だけ。

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その理由も、他でダメだったので、ここでノンビリ釣りをする、という話。

隣の浜も、波が高くて良いかなと思ったけど、喜んでるのはサーファーだけ。

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三松、東三松も、テトラに波が当たって砕けている状況に、内側は良いかも?

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と、思ったけど甘くない。

高浜の若宮は、やっぱり地元のおっちゃんが釣りをしてないだけあって、

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釣れません。

ここはイッパツ、飛びます、飛びますぅ〜で、小浜の須浦まで飛んで、

突堤からいつものポイントを狙いましたがあきまへん。

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浜へまわって、昨年よく釣れたブイの横で、ようやく20cmを1匹。

さすがにこの時期になって海草の根掛かりも弱くなって、

釣りやすくなってるのですが、肝心の魚が居ません。

釣姫に移動しましたが、ここも誰も投げていません。

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貸切の釣り場を楽しみましたが、キレイな夕日が涙で滲んで見える頃、

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「ケッ!」と捨て台詞を吐いて、帰りました。

やってらんねぇ〜わ!


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2015年11月19日

ファイナル・アンサー

ウチに置いてある飲み物といえば、ビールや日本酒などのアルコールも

置いてありますが、やっぱりカルピスです。

夏はアイスで、冬はホットでと、大活躍です。

ペットボトルの容器を捨てる際には、きちんと水を入れて洗いますが

少し白く濁った水を見ながら

このまま捨てるべきか・・・飲むべきか・・・


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そんなファイナルアンサーの決断をすべき時が来ました。

当然、釣行先は「田烏湾」ですよ。

2〜3日前から外海は荒れてましたが、本日は2m〜1.5mとなり

明日は1.5mから1mと落ち着きますが、多少は「うねり」も残る予報です。

おまけに「小潮」で、満潮は午前8:30の干潮が15:26(小浜)です。

天気予報は「曇り時々晴れ」で、最低気温10度に最高が16度で、無風状態。

海保調べの海水温では、2〜3日前から17度くらいの水温帯が沖に接近してきて

その隙間に暖かい水温が接岸しています。

この状況は、究極の好条件です。

これで釣れなければ、春までお休みです。


あれっ?去年もこんな事を書いてコケたような気が・・・

まっ、趣味の世界ですから、自分の思い込みでOKでしょう。

と言うワケで、明日はゆっくりめにスタートします。

帰りは、身も心も疲れた体を温泉に浸かりながら癒します・・・って、

行く前から敗戦処理を考えてる自分が情けない。
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2015年11月14日

つ、疲れたぁ〜

2016年シーズンから、阪神タイガースの指揮を取る『金本友憲(かねもと ともあき)』の

引退会見でのコメントですが、金本さんにとって野球とは?と聞かれ


「人生そのものです。10歳の時から始めて7割8割がしんどい事で、

 2割3割の喜びというか充実感しかなかった。

 少しの2割3割をずっと追い続けて7割8割が苦しいという、そんな野球人生でした。」

まぁ、これはプロ選手の、しかも一流と言われるほどの選手の言葉ですが、

趣味で、しかも「なんちゃってぇ〜」で、投げ釣りをしてるボクにしてみれば

7割も8割もシンドイ努力なんてするぐらいなら、投げ釣りなんて止めてます。

「2割の努力に8割の楽しみ」が理想かな・・・



大阪のキーヤンが、12日に京丹後市まで仕事で行くので、13日は休みを取って

落ちギスを狙いに来るというので、それなら12日はウチに泊まって

翌朝から釣りへ行こうという話しになりました。

キーヤンとは15年ほど前に、和歌山の天神崎へ夜釣りへ出かけて以来、

島根半島一周や高知の大月町、隠岐、五島列島など一緒に釣行する機会は多いのですが

なぜか「良く釣れた」という記憶がありません。

まぁ、これに関してはキーヤンも同じ事を思ってるかも知れませんが・・・

13日の早朝から・・・のつもりでしたが、前夜に少し多めにお酒を飲んだ事もあって、

8時ごろに家を出発。

12日の田烏湾の釣果は、ヒコボシさんから、電話で聞いてますが、

本日は、小浜の釣姫でジモちゃんが釣りを始めているし、

由良川の周辺では、トトさんが釣っていて

その釣果がメールで入ってきます。

釣姫は釣れてませんが、由良はポツポツ釣れてるようです。

黒鯛釣具でエサを買って、キーヤンと相談した結果、

まずは難波江の遊歩道へ行ってみる事にしました。

少々高めの波が寄せて来ますが、なかなかイイ雰囲気です。

30分ほど粘りましたが・・・まぁ〜こんなもんでしょう。次、行ってみよう!

シーズンの終盤に強い「三松」へ。

投げやすい突堤には先客が居たので、浜から狙います。

30分ほど粘りましたが・・・まぁ〜こんなもんでしょう。次、行ってみよう!

波気がある時には、テトラの内側で釣れる「東三松」へ。

広い釣り場なので、東西に分かれて入ります。

30分ほど粘りましたが・・・まぁ〜こんなもんでしょう。次、行ってみよう!

2年前には良く釣れた「高浜の若宮」へ。

15111301.jpg.jpg

適度に海は荒れて、なかなかイイ雰囲気です。が、

いつも釣りをしている、地元のおっちゃんが居ません。

30分ほど粘りましたが・・・まぁ〜こんなもんでしょう。次、行ってみよう!

帰り際に、ガシラ釣りをしていたおっちゃんが声をかけてきましたが、

お「キスかぁ〜?今年は釣れてナイでぇ〜」とか。

ジモちゃんからは、釣姫をあきらめて須浦へ周ったけど、やっぱりアキマセンと

リポートは入ってましたが、ここまで来たら釣姫まで行こうという事になり

小浜へ向けて出発しましたが、途中で『そういえば、夏に尺ギスの出た

和田という手もあったなぁ・・・』と思い、行き先を変更して和田へ。

港内の突堤が空いていたので、大波止の航路筋へ投げます。

ここで、ようやく!本日初めての魚信が来ました。

小さいけど、プルプルと引きました。

が、ガッチョですがな。

30分ほど粘りましたが・・・まぁ〜こんなもんでしょう。次、行ってみよう!

由良で釣りをしてるトトさんが、26マデですが、数を釣ってるという事で、

同じ外洋に面してる、舞鶴の野原か小橋、田井あたりはどうだろう?かと考え、

それなら尺は期待出来ないけど、確実に釣れる「瀬崎」へ行く事にしました。

いつもの石積みの波止が、先端に波が当たって入れません。

安全第一で、中間部から岸向きに投げます。

ウヒャヒャハハ〜!入れ喰いですがなぁ〜!

10cm前後のキスが食いついてきます。

30分ほど粘りましたが・・・まぁ〜こんなもんでしょう。次、行ってみよう!

ここまで来たら、小橋じゃ〜!という事で・・・

このブログを始めて、最初に記事にした「小橋・竜宮の浜」へ。

時刻は、すでに午後4時を回ってます。

駐車料金を徴収していたおっちゃんが

「今日は時間も遅いし、料金は要らんわ」と、恩着せがましく言われながらも

向かいに見える大波止の白灯台方向へ投げます。

小さいキスが1匹のみ。

30分ほど粘りましたが・・・まぁ〜こんなもんでしょう。次・・・

って、もぅ〜あきましぇ〜ん。

さすがにギブアップです。



ボクの努力メーターの針は、すでに3割を越してます。

今季は落ちギスの群れを見つけられないかも・・・

帰宅後、キーヤンからメールが入りました。

『今年はもうアカンやろか!?
 
 いやいや、もう一度くらいはチャレンジしたいと思います。

 よろしく〜!』

って、ワシ、フィリピンあたりへでも移住しようかなぁ・・・



posted by maiduru at 14:36| 京都 ☁| Comment(8) | TrackBack(0) | 投げ釣り | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年11月04日

もう、慣れました。

『ある村の小さな港の怨念』

 市街地をずいぶんと走り、幹線道路から奥へ引き込むような形で

 ひっそりとある村の、浜辺にある小さな突堤で釣りをしていると

 気づかないうちに、すぐ後ろに、ひっそりと老人が立っているのに

 驚かされたが、さらに老人が海を指差してつぶやいた・・・

 「この辺りにはなぁ・・・大きなキスがおんねん・・・」

って、ちょぉ〜しこいた事ぬかしてんじゃねぇ〜よ!(ボカスカッ!)

何べん来ても、釣れんっちゅ〜ねん!えぇ〜かげんにせぇ〜よボケッ!

しまいにはなぁ・・・な、泣くぞぉ〜。


ちゅ〜ワケで、イセエビさん、ジャコさんを迎えての本日のイベント

「みんなで楽しく釣ろう!ベラとガッチョの会」は無事終了しました。

画像?

そんなモン、撮るような値打ちも無かったワイ。

家からの行きしなに高浜・若宮を探りましたが、ここもハズレ。

昨日から朝の冷え込みが強いので、ちょっと期待して須浦へ到着したのは

午前9時ごろ。

先行の二人の釣果を聞いて、今日はあきらめました。

キスが2〜3匹で、20アップは1匹だけとの事。

落ちギスを探しに、食見の遊歩道をテクテクと歩きましたが

根掛かり多発で、心折れました。

釣姫に寄って、最後はボクにしては珍しく砂浜で竿を出しましたが

タコが釣れただけ。

 

落ちギスの魔術師としては、いよいよ奥の手・・・魔法の出番です。

ハリーも通ったホグワーツ魔法魔術学校の指定教科書によれば・・・なになに、

以下のモノを大鍋に煮込み・・・ふむふむ、

イモリの黒焼き粉末に、ヒキガエルの目玉・・・とな。

近畿の北のはずれとはいえ、舞鶴も文明国家・日本の一部です。

そんな材料があるはずもなく、しかたなく、

井森美幸の写真を焦がして、古くなった上下そろいのスエットで

「シタガエル寸」の毛玉を取って・・・

って、そんなんで釣れるワケないし。


これは、ホンマに、いよいよ

今季「若狭湾落ちギス収束宣言」となるか?
posted by maiduru at 23:35| 京都 ☁| Comment(2) | TrackBack(0) | 投げ釣り | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年11月03日

密偵通信その2

3日(火)

ジモちゃんが、朝一番で釣姫へ寄ったそうですが、釣り人も少なく

釣れてないようでした。

151102jimo.jpg.jpg

いよいよ「神頼み」か・・・
posted by maiduru at 15:12| 京都 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 投げ釣り | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする